2011年2月15日火曜日

こんなこともあった。

体調が一番悪いときには
何故か いつも
うちに居るネコのことを考えていた。

(アイツ(※ネコ。)は今頃どうしているのだろう…)

(何してるんだろうか・)


とか。

看病に来てくれていた母にも
いつもネコの様子を聞いていた。


そうすると何かが少し楽になってたような気がする。


ネコの存在に 救われたんだな。

奴らにもお礼を言わなきゃ。


ネコさんよ。
今日もぎゅうぎゅうにひっついたり 眠ってるの幾度と起こしたり 嫌がらせいっぱいして
ごめんね。


明日もやるんだろうけどさ。